OBONO’s Diary

へっぽこプログラマの戯言

Tweet on 2020-09-30

08:14:08 これはサンプルとのことだが、結局のところシルクはどうなるのかな? URL
08:17:05 @bateskecom Yeah!!
20:33:43 9月の #fitboxing は3日サボり。まぁ、こんなもんかな。 #NintendoSwitch URL
22:51:27 なんとなく、ノリでこんな本を買ってみた。 URL
23:08:45 CardKBをPS/2対応にする改造をして、 #IchigoJam に繋いでみたのだが、キーリリースのタイミングで文字が入力され、取りこぼしがひどい。何かやらかしてるのかな…? 参考: URL URL
23:21:24 はてなブログに投稿しました #はてなブログ 半沢直樹 - OBONO’s Diary URL

半沢直樹

最終回を観たので感想をば。

前シーズンで味を占めたのか、役者たちがやりたい放題で演じている印象。特に香川照之が。
まぁ、ネット上での評判の通りで、自分が特に書き加えることも無し。他人事として見る分には楽しいけど、こんな連中とは一緒に仕事したくないね。

Tweet on 2020-09-29

21:49:50 (リツイート)
21:53:24 @konosuke かつてのウチの子がご迷惑をおかけしています(笑)。 これって、ツインファミコン全般の話なのか、それともこの個体特有の症状なのかな…
22:10:40 @konosuke なるほど… それにしても、こんなにまで有効利用してくれて、松本から持ち帰った甲斐があったってもんよ。
22:17:19 #ichigojam 1.4.3 にした。zip ファイル内に HEX ファイルが無くて少し手間取ってしまった。 URL

Tweet on 2020-09-27

13:36:34 長男の運動会だん
22:13:14 あの人気番組がタイトルも新たに再始動! 浦沢直樹の漫勉 neo #浦沢直樹 #葵わかな 10/1(木)放送スタート!毎週木曜 後10:00 NHK Eテレ URL 番組表見ていてたまたま目に入ったので録画予約した。

R-GRAY1

前々から欲しいな~と思っていた、レイストームの自機「R-GRAY1」のプラモデル。

コトブキヤ レイストーム R-GRAY1 1/144スケール プラスチックキット

コトブキヤ レイストーム R-GRAY1 1/144スケール プラスチックキット

  • 発売日: 2011/12/25
  • メディア: おもちゃ&ホビー
ヨドバシドットコムで在庫があるのを確認していたのだが、ついに「在庫:1」になったのでポチったのが3月の話。
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ただ、普段電子工作に使っているニッパーがイマイチで、ランナーからパーツを切り離した跡がうまく処理できないので、ニッパーを新たに買ってからにしよう…と先延ばしにしてたら9月になってしまった。ま、そんなこんなで、諸々の環境が整ったので、意を決して組み立て開始。

日中に作り始めたものの、思っていたよりパーツ数が多くて細かいので、ここまでで一旦小休止。
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夕食後、子供たちを寝かしつけたあと作業再開。
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最終的に、約4時間くらいかかって完成。
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おおお、カッコイイじゃん!! 塗装しなくても十分サマになっている。何だろう、ゲームに登場していたオブジェクトが、このリアルに存在している事に対する、妙な高揚感というか満足感と言うか。存分に楽しむことができたように思う。

それにしても、プラモデルのデザイナーってすごいなぁ。オリジナルの洗練されたデザインの機体を、プラモデルとして組み立てられるようにするというのは、本当に職人技だと思う。7年前に作ったソルバルウは、一部シールを貼ってカラーリングを実現していたのだが、こちらはそういう小細工は一切なし。いや、ソルバルウも、プラモデルで実現したのはそれはそれで相当な職人技だとは思うが、こちらはそれ以上だったように思う。


アインハンダーの自機もプラモデルにならないかなぁ…

デカダンス

最終回を観たので感想をば。

謎の生命体の出現により、人類が全滅の危機に瀕している状況下で、なんとか大逆転する――という設定は、まぁ、ありがちではあるが、どう大逆転するのかというのが、その作品のキモであり、差別化するポイントなんだと思う。
そういった意味では、戦闘シーンが「進撃の巨人」の二番煎じっぽいし、実はこの世界は「作られた世界」だった!! みたいなのも、「アヴァロン」とか「マトリックス」とかを彷彿とさせる(ちょっと違うけど)。なので、常に「なんかこの展開は見たことがあるな」感があって、あまり新鮮さが感じられなかった。そして、デカダンスの最終奥義(?)がパンチというのも、なんか、こう、微妙と言うか、これはこれで逆に新鮮だったりするのかな?
主人公の女の子の成長の物語かと思いきや、彼女は結局最後までほとんど役に立っていなくて、どちらかと言うと組長の方が活躍していた気がする。最終回はご都合主義な感じで無理矢理ハッピーエンドに持って行った感が強い。

メタメタに書いてしまったが、視聴者のバックグラウンド無しに、純粋に作品単体を評価するならば、まぁまぁ面白い作品だったのかもしれない。タイポグラフィには独特のセンスとこだわりを感じた。